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どんでもいいごとだ
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年齢を重ねるごとにダイエットが難しくなる。
基礎代謝が落ちるんだから、当然なんだけど。

というよりも、ここ2年ぐらいは、ダイエットをしようなんてあまり思っちゃいないんだがね。

昨日は、某居酒屋チェーン店で会社の納会があった。

冬なので、コース料理には鍋がだいたい付く。

その鍋の具でオレが最もキライなのが、マロニー。

入れる意味がわからない、ってほど。

鍋の味に合わないので不味いのもあるが、鍋の水分を吸いまくるので、汁が薄くなる。
定置網を上げてみたら、エチゼンクラゲだけっていう状態に似ている。

女性社員に、マロニーは大嫌いという旨を伝えて鍋をお椀によそおってもらった。

そしたら、マロニーだらけ。食えたもんじゃない。
漁師さんの涙の気持ちがちょっとだけわかった気がする。

今年イッパイでプロジェクトから切った女性の最も仲の良い同僚なので、エチゼンクラゲ攻撃はせめてもの抵抗だったのかもしれぬ。

んー。ツライ。

奥の席で、うちの社長がこれ、マロニーっていうの?これっていくら食べても太らないからいいんだよなーなんてトンチンカンなことを言っている。

ちなみに、うちの社長はこれは栄養があるというフレーズが好きだ。

よーくよく聞いてみると、栄養=単純にカロリーなんだな。

まぁ、戦後間もない頃の貧しい時代の生まれなので、当然。

なもんで、
おい、jimmy、おまえ太ってるんだから嫌いって言わないで食えよ
ときた。

かなりテンション高めで周りを仕切っていた社長の相手はめんどくさかったんで黙っていたが、ここで不本意ながら講釈をたれた。

簡単に言うと、マロニーっつっても米粉なんで、炭水化物。
太りやすい食べ物っすよー、と。
# さっき調べたら、米ではなく芋なんだね


社長、だいぶショックのご様子。

せめて、嫁さんがそういった体調管理面の知識を持っていて欲しいと思ったね。
だって、うちの社長に何かあったら、出先の会社とのパイプが極端に細くなるから。

前に何度も書いていると思うが、医食同源

でぶちんのオレが言うのもどうかと思うがのー。




30歳ぐらい。
割と無理なダイエットをしたんで、背筋がやせ細っている。
上腕筋はそんなに落ちていないな。
母方は筋肉質なので、体質なのかな。

☆ 19:29
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今年も明日で終わり。

心残りは多いにある。

特に仕事面。

油っこい話ばかりで、文字通り、額に脂汗をかきっぱなしだったな。

明日は、16時から自社の納会。(に参加することになった)

たぶん、出先の納会には参加しないですぐに帰るだろう。


年末から正月は、例年通り、友人二人が来て宴会三昧予定。


☆ 21:31
表題。

過去になんか触れたのか記憶ない。
どうでしたっけ?(^_^;)

心理学的になんて言うのか忘れたけど、ネット社会の反作用とか。

集団社会で己をみつめ、みつられたことが無く、ネット社会でのみ己の人格を形成。
更に、ネット社会はオープンもクローズも本人の気の向くままに都合の良いように調整が可能であるので、加えてタチが悪い。

他人のことはどうでもいい、自分のことだけで精一杯。

まぁ、そんな人間多い多い。

またもや、ウチの若いモンね。

漫画家の本宮ひろしの男一匹ガキ大将みたいな時代錯誤したアナーキーな変人の出現を待つか。

オレがリアルで番長連合でなんちゃらで全国制覇だ!なんて言おうもんなら、社会生命が絶たれるんで。

後輩のYくんと、戸塚ヨットスクールってあれはあれで必要悪だよなーって話したのがつい最近。

人間なんて所詮動物。

コトバで制せるヤツも多数いるが、反対も多数いる。

暴力=悪 という単純明快、簡単な構図で育った人は可哀相。
だって、もっとも正論として通用する論理だもん。(*^_^*)

これを言っておけば、ぐうの音が出ない。

しかし、時には必要だよ。

後輩のYくんには鉄拳もあったが、後輩の女性Aさんには無し。

だから、女は採用するなって言うつもりはないけど、女は覚悟に足りない。

比較的構造的な問題なので、わしゃ知らん。


☆ 21:48

世間の巷では、不況による失業の雨アラレ。

うちの会社も例外ではなく、最近あらゆるメディアの先鋒となっている某大手勝ち組会社及びその直接的な委託先のオレの出先、そしてオレの属する会社。

全てに波及している。
言うまでもないけど。

こんな時代なのに、うちの会社にはまるで使えない人間が少々存在する。

どいつもこいつも、IT業界が向いていないというレベルではなく、社会不適合というレベル。
過去に何度も書いていると思うが、いかんせん、過去ログは読み返さないので、重複してもいい。

そんくらい、重要件ってことで。

そして、話せば20Kbytesぐらいの活字になっちゃうので(マジで)、やめておく。

入社以来、数々の大バカを見てきたが、昔はエネルギーだけはあったバカのように思う。


印象的な人を2例ほど。

入社2年目で、1年目の後輩が出社しなくなったというので、特派員としてなぜかオレが行っていた。

そいつは、いわゆる元ヤンってヤツで、単に甘えているだけだったので、殴り合い寸前までいくもおまえやめれどあほで片付く。


次は、オレが27歳ぐらいのときの新人でたぶん23歳ぐらいのヤツ。
とにかく、遅刻と無断欠勤が多いってことで何度も迎えに行く。
会社の近所だったので、楽だったが、なんせ3階だったので、窓から忍び込むのにはいろんな勇気を要した。(^_^;)
メタルギアソリッド並の潜入ミッションだったな。

3階って高くて(10mぐらい?)怖いし、通報されたら言い訳面倒だし。

そいつは、今は結婚もしてそこそこの要職についているらしい。
何年も会ってないが、先日電話したら、嫁とデート中だっつーから、経済的には問題無いのであろう。


さて、今のバカ。

とにかく、エネルギーが感じられない。
そして、個人的な好き嫌いを導入したくないが、オタク臭が強くてどうにもこうにも接するのがツライ。

冷静に考えれば、優良企業はどこも受け容れてもらえなくて、仕方無くウチの会社に来ている人間だ。

既にその時点で底が知れている。

ウチの会社の人間のほとんどは、頭禿げる思いで一所懸命働いている。
ところが、一部のバカ者のせいで評判がガタ落ち。

先日、1年で何ひとつ伸びなかった女性一人を切ったが、贈るコトバはたくさんあったが、ネガティブなコトバをひとつ。

今後の人生において、せめて一所懸命やっている人間の足は引っ張るな

だ。

自分では当然のコトバだと思っている。
なんせ、1年間休み無く毎日なだめすかしの指導をしてきたのが、何一つ効力が無かったということなのだから。

本人も認めていたが、叱責されようが誉められようが居眠りしようが、同じ給料。

なので、仕事をとことん舐めていたようだ。

これから、こういった新しいプロトタイプにはもっともっと頭を悩ますことになるのであろう。

会社が持とうが、潰れようが関係無く。


☆ 19:59
土曜日の朝のこと。

6時に起床し、ネットで猫里親募集の情報をチェックする。
(実は、日課になっていた)

久しぶりにいい子(オスメス2匹)の募集があるが、場所が立川とちょっと遠い。。。
先方も、可能であれば立川近辺に募集かけたい旨を記載している。

それでも、8時頃まで待って電話で訊いてみる。
# いくらなんでも6時に電話は非常識だから

結果、15時頃にお見合い(猫との面談をこう言うらしい)という運びとなった。

先方の言うことには、その猫達の問い合わせが殺到しているが、いの一番で電話をしたオレとのお見合い(猫との面談をこう言う)を優先していただいたとのこと。

まさしく、早起きは三文の徳。

大きい期待を胸に、嫁と立川まで電車で向かう。

到着するなり、とても品のいいおばちゃんに丁重に迎えていただいた。
…ザマスとか言いそうな雰囲気のおばちゃん。
どうも、選挙事務所も兼ねているらしい、その猫ハウス。

いましたよ、いましたよ、かわいい仔猫たちが!

朝にロックオンした仔猫のオスの方が、いきなり嫁の膝に座って寝始めた。

これには、びっくりくりくり!!

まーったく人見知りしないのである。
しかし、この時点では気付くよしもない事実があるのだが、後述。

さて、もう、即決ですよ。迷うことないっすよ。

まずは、一週間の試し期間(※)があるが、気持ちはもう決定。

※ 猫がどうしても、家に懐かないなどいろいろ問題があるらしい


んで、市議会議員さんをやっているという旦那さんの車で猫達と送られて帰宅。
市議会議員さんの奥さんか。

道理で上品だ。


さてと、家に到着してから、最初の1時間だけは警戒したが、後は暴れ放題。

よいよい。楽しい楽しい。

12時にベッドに入ったが、早速2匹ともにやってきてベッドイン。
驚いたことに1匹は朝まで嫁に寄り添って寝ていた。



こいつら。



メスの方はオレにとてもなつく。かわいい。

自分から膝にだっこしに来る猫って小学生以来だ。(^_^)

寝ていても腹の上に乗って寝ようとする。


さて、オスの方だが、嫁にベッタベタで嫁のあとを追いかけまくり。
オス猫とうちの嫁は、一目惚れ同士だったようだ。
なんという僥倖な出会いであろうか。

なんせ、オレの方にはさっぱり来んもん。
メスの方しか来ない。

名前は、とろっこが生きていた頃の数々のあだ名からチョイス。

☆ 17:53
前にも書いたこと。

この不景気のさなかなので、うちの会社を取り巻く環境も要員が縮小しつつある。

そんな切ない背景の中で、dream というメーリングリストを使うか否かというくだらないことに腐心している。

そんな想いの中で、ネタも込みで Lazy の Dreamer という曲の音源を作ろうとしていることは書いた。

予定では、今日スタジオに入ることになっていたが、毎日の仕事が忙しすぎてDTMでの打ち込みができず。

来年かなー。

ひとまず、日々の練習の進捗をとっておこう。

昨日の分。

DREAMER
http://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/007/055/23/N000/000/000/122974705828416304479_CIMG1364.mp3

単純なリフなんだけど、右手が途中で疲れてリズムキープできず。
三日ぶりの練習なので、あかんあかん。
毎日最低2時間は弾かないとなー。


☆ 8:28
会社の帰りに本屋に寄った。

閉店間際だったので、前から読みたいと思っていた本をぬかりなくとってレジへ。

金額を聞いて、カバーの有無を訊かれて、さー、支払って段階になって。

お金がない。さっぱりない。

片手に財布を持っているのに、

すいません、会社に財布を忘れてきちゃいました

とアセアセ感を演技しつつキャンセルした。


後ろの客が心なしか半笑い。
当然だな。


今日はそれだけ。


仕事が忙しすぎて、なーんもできないでいるよ。


☆ 0:02
誰にも言えず、嫁にも言えずにきたことを書いたら少しはすっきりするかなと思いつつ書きなぐってみる。


小学2年生ぐらいの頃かな。

我が家にエルザという、シャム猫の仔猫がやってきた。
うちのおっかーのコネかなんかで、診療所の娘からもらい受けたと記憶している。

ちっちゃくて可愛くて可愛くて次の日、学校で自慢気に話した記憶がある。

そのエルザだが、完全家猫ではないので、年頃になると、簡単に妊娠した。

初産は、家族全員集合で見守った。

今思うと、貴重な体験なんだと思う。

命の誕生、命の尊さ、不思議さ。

そんなエルザは、ヤリマンだったのか、何度も出産するのはいいが、大抵は、人目につかないところでこっそり産むので、胎児を発見した頃は当然必然に時既に遅し。

ダンボールを除けたら、ミイラ化した仔猫がいたなんてしょっちゅう。

そんなこんなで、ラッキーにも生き延びた仔猫がいた。
ちっちゃい頃からちっちゃかったので、チビと名づけた。

気が優しいのはいいが、気が弱くもあったように思う。

そのチビが、オレが中2ぐらいのときに、血だらけで茶の間に入ってきた。

よく覚えてないのだが、思うに脱肛なんだと思う。

辺鄙な田舎なので、獣医なんていない。
治しかたなんて誰もわからない。
獣医がある町まで50km以上あるが、電車も車も無い。

うろたえるばかりのオレを余所目に、おっかーが地元のペット用ゴルゴ13にミッションをくだす。

死刑だ。

地元のゴルゴ13はマ〇ラ商店の先代だったように記憶している。

ほんで、刑は海に流すとかなんとかこの辺が曖昧。。。


それからというものの、罪の意識に苛まれた。
ことあるごとに、チビを思い出す。そして、心の中で謝る。
そして、その罪の意識は今に至る。

オレだって普通のおっさんなので、たかが猫と思われるのは心得ているが、罪の意識から逃れらないのは事実なんだからしょーがない。


深く考えないようにしていたが、無用な殺生とは思わない。
人間の医に関しても無知な町民なのに、猫の医なんかわかるはずもないから。

しかし、努力もしないで切り捨てたことが自責の念の元なんだと、今書いていて思った。

とろっこのときは、精一杯努力した。
散財は屁とも思わなかった。
結果、早すぎる死だったので、ハシタ金で済んだのだが。


って書くと、意外と自分が見えるもんだね。(*^_^*)

んでも、これからも自責の念に苛まれつつ生きていこう。

なんでか?

教えない。


☆ 20:44
けっしていやらしい意味ではない。

前のブログサイトで言った記憶があるが、合奏というコトバを使いたいが、なんかピンと来ないので、致し方無く。


Rainbow だなんてクラシカルなものをやっている。

練習が途切れ途切れになっているのが、非常に残念。


この歳になってやりたいことだらけ。

柔術を習いたいとかね。


その前に、ドリーマーという曲の打ち込みをせねば。

話せば短いので、話しちゃうが、今のプロジェクトの寿命がもう少しで尽きる。

IT業界らしくない独特な業務内容であったが、5年以上続いた。

異例である。

それの終り。
チームのMLのアドレスの一部に "ドリーマー" が存在する。
こっ恥ずかしいが、そんなんしょーがない。

ドラムとベースをDTMで作って、ギターとボーカルの重ね録りというもくろみ。

もちろん、ギターはオレ。
ベースは、余裕があったら嫁。
ボーカルは、後輩のYくん。


デビュー当時の森昌子にそっくりなYくん。
まんざらでもないって顔をしていたので、まー今年中にはスタジオインできそうだ。(*^_^*)


☆ 22:57
前に仔猫を飼うことを書いた。

ぐだぐだになりそうなので、結論から。

野良から育てるのは相当ハードルが高い。
よって、くじけた。(´・ω・`)

保護主さんもそうだけど、仔猫たちに申し訳なくて、避妊手術台等はそのままで引き取ってもらった。

決断した日は、嫁に相当泣かれた。
まーーったく懐かなかったが、オレよっか多く情が移ったようだ。

つーか、オレはほとんど情が移らないまま引き取ってもらったんだが。

というのも、容姿は天使そのものの可愛さなのだが、行動というか、リアクションは全く違う。

猛獣という表現がぴったしだが、まぁ多くは語るまい。

ほんで、オレだって少なからず傷心しているから、近所のペットショップへ冷やかしに行く。

まー可愛いったらありゃしない。(*^_^*)

ペットショップ出身もデメリットはたくさんあるわけで、参考程度に見ただけ。


しかし、今回引き取ってもらった保護主さんとは、少なからず縁ができた。

というのも、おれは、

野良に対する知識と責任感が足りなかった

ということで、諸費用のお金の返却は望まなかった。

想像の域だが、、、保護主さんは、

この子達はきっと難しいだろうなぁ、、、あぁやっぱりダメだったか…
でも、お金の返却を蹴ったということは、愛猫家に違い無い。


というリアクションに見えた。

まーそんななんで、そういった縁で、もっとウチらにあった猫に出会い次第連絡をもらうことになった。

人と人との縁って、そういうちっちゃい信用や信頼関係から始まるもんなんだよなーと今更ながら実感した。


今、出先の会社が火の車。ほんと、火の車。

人間、貧すれば鈍すると言う。

ほんとだよ。


出先のエライ人にものすごいことをされたんだよな。
しかも、オフィシャルなテーブルではなく、立ち話程度での仕打ち。

前々から言動には疑問符がついていた。
しかし、それなりに貫禄がついて来たと思った感想を述べた舌の根も乾かぬうちにこの仕打ち。


仁義も道義も無いその言動は、一生恨むことであろう。
# 少なくとも、ビジネスマンのすることではない


貧した結果、信用も信頼も無くしたその方。

望んでなった地位じゃないだけに、部下はいいトバッチリではないか?

☆ 22:27
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プロフィール
HN:
beck
年齢:
29
性別:
男性
誕生日:
1996/09/19
職業:
嫁のヘソクリでなんとか
趣味:
猪突猛進直情吐露
自己紹介:
1、押し
2、金
3、漢

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