忍者ブログ
どんでもいいごとだ
 24   25   26   27   28   29   30   31   32   33   34 
03  * 04/ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30   *  05
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

野村克也。

監督ってだけで胃に穴が開く思いだろうに、1500勝。
ほんで、それ以上に敗け数もあるんだが。

某元監督が後日談として、ピンチになるととても正視に堪えられなくてベンチの奥に引っ込んでいた、ときいたことがある。

そんだけ、プレッシャーのかかる仕事なんであろう。
選手がプレイをするとはいえ、ハンドリングの全責任は監督。

あぁ、今日は後輩のミスでおおごとになるんだろうなぁ。
と、テレビを観ていて思った。
監督はオレ、選手は帰省。

まー、たいしたことないや、と思おう。

またまた脱線するが、昨日、yahoo の将棋対戦した相手に1万勝というツワモノがいた。

オレなんて、10勝20敗とかそんなん。

世の中広い。


☆ 7:26
PR
出先の人切り祭りは前にも書いた。

あれ、書いたっけ?ま、いーや。

この御時勢、出先に切られるイコール自社の退職を意味する。
…も書いたっけ?ま、いーや。

てなわけで、5末で契約切れの人間がいるので、4末には本人に通告する義務がある。
法律上ね。

部長は不在だったので、PM件次長のFさんに5末であることの確認をしたら、会社間の話なので部長に訊いてくれたまえとのこと。

まぁ、20年来融通がきかない鉛の頭を持つ男として有名なわけだが、何のマンガに触発された機転なんだろーとがっかり。

まーまー、そうかてーこと言うなよー

って笑いながら返す。

さすがに、鉛頭を意識したのか、まーこの対応で察しできるっしょ?とのこと。

昔から自分に自信が無いせいかなんかわからんが、プロパーとして外注を雇ってやっているという意識が強い人である。

まぁ、百歩譲ってそうだとしても、それを飲み会の締めの方のコトバにしたことがある。

送別会だったのだが、当人に対して、外注なんだから、もう少し大人しく遠慮した態度でいればよかったのにねーなんて抜かした。

当然、場内騒然。

上司もF井、こら、やめろ!と対応に大慌て。

感謝の気持ちが足りない人間の典型っすね。

個人的には、ソレは別に構わないし、言動が狂気じみているところが、それも個性ってことでヨシなんだが、出世だけはして欲しくはなかったな。

狂気に満ちた采配を振るう権限を付与しているわけだから。

全員が迷惑するでしょ。

鉛頭っぷりが面白いので、そんなに嫌いな人じゃないんだけどねぇ。


全然関係ないが、この人がギターを弾く。
そして、それは雑音以外ナニモノでもない。

誰だかが、Fさんのギターはイントロクイズなんだよって言ってた。


オレがFさんの親だったら、寝ている間にギター関連全てをヤフオクに出しちゃうね。


外注のくせに言わせてもらうが、楽器のセンスは、ほ ん と ひ ど い。


☆ 18:45

毎朝6時起床。

糞尿系をやっつけて、シャワーを浴びて6時半。

ドライヤーでセットしつつ7時。

7時に家を出て、出社は8時。


という、ルーチンワークを習慣と呼ぶんだと思う。

習慣は心地よいんだと思う、

パズルに見立てると、ピースの一片づつが、一日という枠にハマっていく快感。

心理学的には、小目標への小達成の連続が
モチベーション維持に最高なんだそうだ。

ドラクエで言うところのレベルアップって言うとわかりやすいかも。

今の仕事は、スケジューリングが成立しない悪名高いなんちゃって組み込み系なんで、目標も達成も無い。

正直に言って、昨今の不況と重なってウツウツの連続だ。

当然のことながら、滅私奉公だなんて酔狂なことは考えていない。

しかし、泥舟に乗っているのを自覚しつつ、溺死するのもなーんとなくオレの哲学に合っているような気もする。(^_^;)

鋭利に世を渡るも薄っぺらで貪欲な人間よりも、思慮溢れるおっさんでありたい。
すなわち、俗悪にまみれた勝者よりも己の哲学を信じた優雅な敗者を選択する。


さて、
某ジャニーズの禿げ散らかしたお方が逮捕されたようだ。

あの面々は好きでも嫌いでも無かったのだが、今回の件で好感度が UP した。

酒飲めば、人間誰だって乱れる。

キレイゴトでいい酒を飲めなんてあるが、そのボーダーが年々狭くなっているような気がしてならない。

それでも、なんであんなに騒いでいるのか理解に苦しむ。

観る、聴く人が多いからなんだろうが、こっちは迷惑千番だし。

お行儀よくスマートに飲みたい且つソレに反する行動を眼にしたくなかったら、外に出ないで家に引き篭もってジンロでも飲んでいやがれ。


☆ 20:43
某心理学者によると、人間は自信の積み重ねが無いと生きていくことができない動物であるらしい。

もう数ヶ月前に読んだ本の情報なので、信憑性に薄いが、まーそんなもんかなーと改めて思う。

めっちゃ広義的な解釈をすると、、、
日常的に何気なく歩いているのも、幼年時に歩いた自信からであるだろう。

ナンパするにしても、モテた自信というバックボーンが無ければ難しいんであろう。

みんな、無意識下で自信の積み重ねを構築して、日々を過ごしているんだと思う。


ほんで、その本によると、最近の比較的若い人達は横一線主義の教育をされてきている、すなわちもまれていないので、自信を構築するシチュエーションが少ないんだそうだ。

その本で言う自信というのは、些細なことの積み重ねや、取るに足らぬことでさえあるとのこと。

たとえば、勉強面ではほとんど目立たなくサッパリに近いが、漢字書き取りのスピードだけはダントツである。

たとえば、体育の授業ではさっぱり目立たないが、運動会の徒競走ではTOPである。

まぁ、二つの例は小学生の頃のオレなんだけどね。


漢字書き取りはさておいて、運動会は、身長の順番で6人づつ。
そして、オレは前から6番目だったという体力的なアドバンテージはあった。


んで、ソレが今の自信になっているかどうか?はわからん。
前述通り、ちっちゃい自信の積み重ねなんだから。


さってっと、、、古い話だが、先日のハトコの真打ち披露パーティーの二次会でのこと。

吹奏楽部の2年先輩の人を話す機会があった。

当然、高校時代の部活の話がコアになったわけだが、その先輩曰く、

beckは、高1の頃で当時の県内S北地方全てにおいてのナンバーワンのホルンプレイヤーであった

と、有難いコトバを頂いた。
(高1の頃が自己ベストであったのは自分でもわかっている。)

その先輩は中1からの関係で、温厚だが気難しくてとっつきにくい人であった。

そして、誉められたことなんて一個もない。

この歳になって、20数年前を誉められても自信になっている自分に気付いた。

結局、噛み砕いて噛み砕いて消化して解釈すると、オレはやればできるんだに尽きるんだと思いたい。

誉められると伸びるのは、男性に顕著に顕れるらしい。

プライドに生きるって意味でソレはわかるよ。

会社にても叱らないで誉めたいんだが、そうもいかない人が多々。
嫌味、慇懃無礼というネガティブな表現になってしまう。


これを読んでくれている人達、オレに出会ったらやさしく誉めてください。


☆ 22:14

昨日、18時半頃に某駅から急行に乗って帰った。

急行なので、けっこう混んでいる。

そん中で、携帯で堂々とエロ動画を観ているヤツを発見して2点驚いた。

まず、携帯のちっちゃい画面でチンコやマンコのわっしょいわっしょい。

そして、ソレを他人に気付かれていないであろうとタカをくくって平然と鑑賞しているその図々しさ。


こんな珍獣、滅多に見られるもんじゃないので、一挙一投足を見張っていたが、どうも、ダウンロードしまくっている感じ。

満員電車の中のカオスの中で、オレの股間は外はカリカリ中はジューシーな感じになりかけていた。
(なってはいないよ。この違いは大きい)

ここで立ち止まって考えて欲しい。

電車の中で無修正動画を閲覧するということ。

20年前だったら、
背中にビデオデッキを背負って、前に14インチのブラウン管テレビを持ってでっかいヘッドフォンをつけて、という装備じゃないと無理なシチュエーションだ。


それが、今や、隣に女子高生がいようが狂ったフェミニストがいようがお構いなし。

あまりに無軌道じゃないか。

法的なことはアホらしいんで言いたかないが、立派なわいせつ物陳列罪。

数年前から言ってるが日本はリセットしないと立ち直れないの超極細端的例ではあるな。

普通の男に見えるんだけど、今や普通に見えている方がコワイのは通説。(^_^;)

既に退社した後輩、これから退社する人間のサンプルなのだが、倫理観や常識に歪みがあるように見える。

ベタベタだが、価値感の多様化や細分化、そしてそれのみに腐心した結果なのかと思いたくなる。

ここ3年でよく吐露しちゃうコトバが、浮世離れしすぎ。

もちろん、普通並に仕事のアウトプットを出してくれたら何も言わない。

アウトプットが出せない理由は何か?を今は他社へ転職したH氏と議論したのだが、結局、ちっちゃい頃からの親や周りの教育からやりなおさないとダメという帰結する。
何度やっても。

実力主義で競争を煽る一方、横一線仲良し並び推奨も多々あるであろう。

型に嵌めようとするから、類型化単純化指向系の人間が増える。
型に嵌めないで自由にやらせるから、無秩序で倫理の無い人間が増える。

どっちがいいかの論理じゃなく、どのような優先度でケースバイケースで対応できるかが成熟した人間の尺度なのではないかな。

これが、常識のTPOだ。

ちなみに、若い頃に電車の中でヤングマガジンで股間がもっこりは多々。

この程度の欲情のTPOは許せ。


☆ 20:26
断っておくが前置きが長い。

将棋は、確か小4ぐらいんときに、オヤジに教えてもらった。

クラスで誰もやっていなかったのだが、何かの弾みで導火線に火が付いて頼み込んで教えてもらった記憶がある。

まずは、コマの動きの暗記から。

それから、クラスのほぼ全員に伝播して一時期かなり流行ったと記憶している。

クラスで将棋大会なるものも開催されたし。

記憶を辿ると、同じクラスの大森くんにカキ氷をゴチソウしつつ指したことが思い出される。
※ 実家は夏場はカキ氷屋さんになる


小遣いをためては、棒銀戦法とかの本を買って勉強したもんだ。
今思うと、相当渋い小学生だったなぁ。(^_^;)


そんな小学生時代を経て中学生になってもまだ将棋は続けていた。

ある日、おっかーから地元に近い南方面のS建設の息子さん(現社長)が、あんたと将棋を指したいと言ってるよと、なんだかわからん打診があった。


行ってみてまずびっくりしたのが、そのS建設息子さんの実家。

記憶頼りだが、部屋数が20はある。

トイレは、当時の感想で学校のトイレだなぁってぐらい無駄に広い。
そして、庭をライトアップしていた、、、が、当時も今もオレはそんなセンスは一切持ち合わせていないので感嘆することが無かったことは言うまでも無い。

まぁ、結局その息子さんには2敗したわけだが、どっちも完敗では無かった。

大駒(飛車、角行)を取って余裕ぶっこいていたら、ジワジワとやられたのが最初の負け。

なんせ同級生の実戦と本での知識しかないので、一手一手に感心させられた。

特に歩の使い方。

2局目は、美濃囲いは自分は半端に取り入れていると思って中飛車で。

これもイイところまで攻めたのだが、若さ故か、早い結論を欲しがりすぎて撃沈。

まるで全然悔しくなかったのだが、今でも詳細を記憶しているってことは、貴重な体験だと脳内ニューロンが判定したんであろう。(^_^;)


さて、前置き終わって本題。

嫁が将棋を習いたいときたもんだ。

早速、準備を始める。
入門本に駒と台の購入。

入門本なんてマンガで覚える、アホのための将棋入門あへぇ~
なんてもんでいいのに、ちょっと背伸びした本を購入。

一通り本を読まして、飛車角桂馬香車落としで実際にやってみた。

まぁ、オレが勝つのは当然だが、なんかセンスを感じた。

初心者は勝利よりも、駒オーナーになりたがる。
駒に価値を見出して、駒取りに終始する傾向がある。

なので、肉を斬らせて骨を絶つことができない。
ソレが無かっただけでもセンスがいい。

何度か書いているが、中学んときは、部活で多忙だった。
しかし、たまの休みにその部活の顧問から実家に電話がかかってくる。

おーい、暇だから将棋でもやるかー

先生を断った記憶はない。

さて、今、いろんな方面で鑑みてみた。
今の子どもだったらどうなんだろ?と。

部活では普段からミスするたびに殴られた。
分不相応に部長を務めたせいもあり、礼儀作法面でも相当殴られた。
それでも、なぜ休日にわざわざ先生んちに将棋を指しに行ったか?

くさいけど、愛情なんだろうな。

嫌々行った記憶は無いしさ。

まぁ、その先生の話はまたあとで。前のブログでも書いたが。

今、そういった面々を思い出しては、嫁に教えるということに喜びがある。

別に嫁でなくでも、猫でもいい。

教えることによって成長する過程を見るのは、感動的ですらある。


☆ 21:14

前の日記は題字のグランドデザイン(大袈裟だな)を謳ってた。

言うまでも無く真理だよな。

競争社会なら尚更。

栄枯盛衰の目まぐるしい連鎖であろう。

今のうちの会社と自分は、癌宣告を受けて、後は運を天に任すという状態。


板子一枚下は地獄っていうコトバがあるぐらいなんで、大袈裟かもしれんが、同じ協力会社との他社とは違うから。


ある程度体力のある会社と違って、うちの会社はまったくバッファが無い。

いつだってスタックオーバーフロー寸前。

私的予想だが、半年以内には全ての外注を切るであろう。
(根拠はなくもないといった程度)

その後も、大規模なリストラをすることは必至。

その前に、弊社は倒産。
使える要員を拾う拾わないで悶着。

あくまでも、常識的な見解であって、悪意も善意も無い判断で予想している。(^_^;)


☆ 21:01
ハクいマブな女とサテンでレイコーしてフィーバーだぜ!

by ジョントラボルタ(1954年~)


昨日、出先の部長にbeckって配属時トッポイ髪型だったよねーって言われた。


うちの会社を去る人間の送別会にて。

この一番最悪な時期に部長昇進。

ちーっともウレシクないであろう。

後でシミュレートしてみたら、オレだったら悶絶モン。

そんな状況を慮ってか、ひとつひとつコトバを慎重に選んで噛みしめるように挨拶をしていた。

ちょっとは救われた気がするなぁ。

先日会った友人がいみじくも言っていた。

仕事ができるできないは二の次だ。
人間性が一番だ、と。

☆ 18:27
今日は午後半休して、横浜駅へGo!。

しかし、キレイな女が多い多い。

おいおい、うちの地元にも会社のある近辺にもこんなキレイな女はいねーぞ。

キレイな女は家の中で見慣れているとはいえ、違うキレイな女はやはり新鮮だ。
マジで、メシ食うのも忘れていたくらい。

って、目的の地への道中に呑気なことを考えていた。

20年来の友人に会いに行ってきたのだ。

その友人は、新宿の某IT企業の営業部長。
今日は、横浜駅近辺の某大手重機会社に自社要員の配置提案書を携えて来たようだ。

しかし、おいおい、おめーも偉くなったもんだな!って頭をペシペシ叩くような軽率な行為はもうできん。

なんつったって会社の話、仕事をもらいに行ったわけで。

こちらの事情を説明し、なんとか話を進めることはできた。

まだ確約はできんので、獲らぬ狸の皮算用だが、半年ぐらいの無料奉仕程度の出血は覚悟せねばならんな。

説明で一番骨が折れたのは、自社及びその上を客観視して一般的な表現をすることだな。

なんつったって、うちらの仕事は超クローズドな組み込み系。

特にうちの会社の人間は、自担当のソースコードのメンテで手一杯で汎用的な応用がほとんど効かないと言っても過言じゃない。

その背景やらなんやら説明するだけで1時間。

それから、なぜこのような事態になるまで放置したのか?を説明するので1時間。

そして、打開策を議論で1時間。

今日はかなり日差しがあった。
この3時間で日に当たりすぎたせいか、ずーっと偏頭痛がひどい。。。(´・ω・`)


さて、その友人曰く、だったら人を切るしかないねーとのこと。

だから、ソレをやりたくないから、今ここにオレがいるんじゃん!

まー、昔からナイスビジュアルと天然ボケで愛されてきたキャラなんだが、相変わらずであることにある意味安堵。

兎にも角にも、ある程度底上げしたスキルシートを送付して、その後の様子を見るしかない。

まー、一歩前進と思いたい。

結果的に利用する格好にはなっているが、コネは大事だな。


話の途中で、おまえ、うちの会社に来いよと誘われた。

ちょっとグラッときたけど、断った。

だって、新宿は遠いし、人が多くてコワイよ。


☆ 19:40
今更だが、プロ野球開幕したね。

堀内ツネオ(我が家ではバカホクロで通っている)の解説には相変わらずイライラする。

ランナー1塁にて、カウント2-0から一球アウトコースに外したら、
「一二塁間が広く開いているので、引っ張られたくないからですよ」と噴飯モノの解説。

まぁ、毒の塊だった男がこんだけ視聴者に媚びているってだけでも、テレビに関わる人間としては常識なのかね。

さて、試合。

赤松のホームラン、当たった瞬間、ライン際に落ちればいいナー程度がスタンドイン。

びっくり。

ラミレスのホームランもびっくりだが。

讀賣の選手は得点の仕方を知っている。
すなわちホームラン。

まず、言わないといけないのが、プルヒッターが少なくなったと思う。

東京ドームは大雑把に言うと、菱形。
両翼と比較すると、左中間、右中間の膨らみは世界一無い球場。

当ててこすって左中間、右中間に叩き込む技術は12球団1位であろう。

あの駒田(讀賣→横浜)さえも、全盛時は左中間を狙って打つようなバッティング練習を心がけたという。

なぜか?

流し打っても軽くスタンドインできるから。
なぜ流し打ち?

少しでも球を多く見られるから。

そして、球場の物理的な構造から恩恵を受けている。
あんま詳しくないので、端折るが、気圧で屋根を持ち上げている。
そういった事情もホームランが出やすいとされているようだ。

とにかく、東京ドームの試合は話半分で観戦するようにしている。

気になっている点がある。

審判の判定がやたら雑になっているように見受けられる。
しかし、抗議する様子も無い。
そこは、何度も書いているが所詮興行。
スピードアップを図っているのであろう。


カープに限って言えば、出来すぎだな。
しかし、長い目でみれば、讀賣が圧倒的に強者だ。

ラミレスとかスンヨプとかには魅力を感じない。

若い人のキラリ!に目を光らせている。

たとえば、亀井の打撃ってマジマジみんのは初めてだが、けっこういいじゃん。

凡打の内容もけっして悪くない。

軸足を引いて内角の球でさえ流し打ちできる。
流行りのコトバを使うんであれば、インサイドアウトか。

しかも俊足強肩。


カープに欲しいなぁ。

☆ 21:35
<< 前のページ     HOME    次のページ >>
カレンダー
03 2026/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
リンク
カテゴリー
最新CM
[01/11 さっちあぶぎぃ]
最新記事
(03/21)
(09/14)
(09/08)
(09/08)
(09/07)
sad
(04/14)
(03/14)
(02/17)
(02/17)
(11/11)
(11/11)
最新TB
プロフィール
HN:
beck
年齢:
29
性別:
男性
誕生日:
1996/09/19
職業:
嫁のヘソクリでなんとか
趣味:
猪突猛進直情吐露
自己紹介:
1、押し
2、金
3、漢

これだろ
バーコード
ブログ内検索
アーカイブ
フリーエリア2
アクセス解析
powered by NINJA TOOLS // appeal: 忍者ブログ / [PR]

template by ゆきぱんだ  //  Copyright: あんずますぅ All Rights Reserved