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どんでもいいごとだ
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書きなぐる。酔ってるしたぶん支離滅裂になる。

おれはヒトの親ではない。
親ではないが、親の気持ちはなんとなくわかるつもりではいる。
それが、5%かもしれんし、99%かもしれん。わからん。

うちの嫁には親がいる。当然ね。言うまでもなくね。

その親が、嫁が生まれた瞬間にいろんな夢を抱いて名前をつけて、
夫婦で娘の将来を目を輝かせて語らいあい、日々の成長を眩しく見てきたに
違いない。
言うまでもなく。

ところが、親の意に反したかどうかは知らないが、少なくともベストな方向では
ない方向に娘は進む。
何が悲しくて、地元から数百キロメートルも離れたところで娘が生計を立てること
を望む親がいるだろうか。

しかも旦那は昭和になってようやく言語が発達したような辺鄙なところ出身の
低学歴の超田舎モノ。

そう考えると、泣けてきた。
泣けてきたトリガーが、タモリクラブってところがなんだかアレなんだが。

犬も食わぬ夫婦喧嘩の後ってファクターが実は重要なんだが。

繰り返すが、かわいいかわいい娘は数百キロメートル離れた場所で、
日本語も拙いような辺鄙な蛮人に嫁いでいる。
蛮人は当然蛮刀を持つ。

しかし、蛮刀は夫婦生活を脅かすときにだけ使いたいもんだ。
数百キロメートル先から、いっつも心配した電話をかけてくるお父さんの
期待に蛮人ながらも真っ直ぐな義で以って対応したい。

家族や他人、ましてや嫁からも蛮人と思われて不幸にしないためにも


☆ 22:13


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なんだよ、テキスト量だけじゃなく、たまたま投稿できなかったんかい。
んもぉ。。

今後は、別エディタで草稿書いてから投稿だな。
このくそシステムはこわい。



30分かけて書いた草稿が、投稿の際混んでいるって理由だけで消えた。
力作だったのに。。

腹立つ。

☆ 21:47


今日は南青山のmew's cafeでヘーゼルナッツラテを飲んだ










美味しかった!






次もあのヒトと行こうかな






じゃぁのう


こんな無駄で無意味な改行だらけな感じじゃない?
まぁ、たまには更新しようと思って。
ギターのおもちゃでテンションアップしたし。^^



☆ 19:55


日本に生まれてこのかた、日本の価値観や日本の文化や日本の倫理観で育ってきた。
全てをそんなに違和感なく受け入れてきたと思っている。
中にはむかつくガキ大将やらがいたが、後年に別な形で平伏せさせているのでそんなにわだかりはない。

そんな中で、反省というもんだけはどうも違和感が残る。
例の相撲界の賭博事件を観ていて思ったことだ。

違和感の第一。
相撲の国家的絶対価値が曖昧だったことがみっともないプロセスにつながった。

違和感の第二。
昔から見世物興行として成立してきた文化というのは自明であるのに、誰もそこに触れようとしない。
すなわち、ヤクザとの絡みは今更取り沙汰されることではないはずなのに、バカ視聴者に迎合して
それヤクザ、やれヤクザ、すっとこどっこいヤクザ的なお祭り的風潮にして視聴率を稼ぎたかったその姿勢。
反吐が出る。

違和感の第三。
これが一番、根源的な問題と思っている。
本質的と言っても過言じゃない。(個人的には本質的というコトバは危険なので使わないようにしているが。)
賭け事やって社会的に抹殺されるだなんて、この国のデモクラシーはどうなってるんだ!?
呆れ返って話題にするのも血圧が上がる。

確かに、相撲協会の対応は相当お粗末だった。
それはそれでそれなりに非難されるべきである。

しかし、それはそれ。これはこれ。

ミソもクソもいっしょくたに処して、ある力士はクビ。
協会がそれなりの対応をしていれば、クビにまで行かなかったと思うと残念。

日本人はなんかあると、切腹を熱望する。
そのたんび、ばっかじゃねーの?って思うが。

自分が高校生んとき、何度か停学くらった。
飲酒、喫煙、先生との不倫だと記憶しているが定かではない。どうでもいいんで。

まぁ、それで停学中に勉強をしていたわけだ。
当時のおれの勉強の仕方は、暗記したいことを鉛筆でノートになぞるだけ。
# 昔から効果的なこの手法
当然、ノートは汚く記録される。

これが、停学中に訪問した若い女性教師の気に触った。
同時に停学したM田くんはキレイにノートに書いていて反省のフシが見られるのに、
それが俺には無いとアホな一喝をされた。
これにはちょいブチキレた。

あんたらに示す反省の意の究極は写経になるけどいいんか?
勉強の実利の選択じゃダメなのか?

と。

当時まだ24歳くらいだった女教師がしどろもどろになって何も反論できずに泣きそうになっておれんちを
あとにしたのを憶えている。

まぁ、反省したフリさえしとけば、そんなに波風も立たずにやり過ごせたってことを言いたいだけなんだが。
そこには、高校生時代のオレと相撲協会のあのバカどもに大差無いんじゃないのかね。

その理由は後ほど。眠いんで。

P..S.
ガキなんて悪いことしてナンボって姿勢でおれの部屋に来た体育教師は、有無を言わせずに自分の子ども用におれからマンガ本を奪っていった。
しかも3回来て、3冊。
この先生はいまだに大好き。その後、何校かの校長になったと風の噂できいた。



☆ 22:37

たぶん、能動的に読んだことはない。

国民性に合わせてハウツーモンに仕上げているという先入観から。
そんなの、実状に合わなければとんでも理論になるし、百害あって五利ぐらいしかないって思うから。

既に辞めた後輩の女性にビジネスにおけるロジカルシンキングみたいな本を買って与えたことはある。
もう、臭くて窓開けたいタイトルのこういった本はイヤ。
カタカナ英語に逃避する傾向は枚挙にイトマがないが、ロジカルシンキングって。。。(ノ∀`)

そういった類の本を買ってみんなどう活かしているのだろうか?
そもそも活かせているのか?が疑問。
読んで、読んだという事実に満足していないのかな?

自分は、ビジネス書じゃないが、読んで良いと思った部分はなるべくメモするようにしている。

インプットしたらアウトプットが基本でしょう。

ただ、そのままだと単なる受け売りやオウム返しになるので、なんらかの方法で反芻するようにしている。
そうやって自分の血肉にしている。

あまり重要視されていなさそうだが、受け売り発言はちゃんと理解していることが肝要だ。
なぜなら、理解していない上での再利用は己の血肉になっていないので、すぐに排泄される。

結果、前項で書いたように、身につかずに軸がぶれることになる。

てなこともあってけっこう本を読む速度は遅い。
読書って、読む→噛み砕いて解釈する→血肉にする作業と思う。

まぁ最後の作業はケースバイケースだがね。もちろん。

同じ本を10回読むなんてザラにあった。
理解しようとしている試みの回数ってことなんだが。


☆ 18:23




前項、哲学は前に書くと予告していたので書いた。
たぶん7年ぐらい前からことあるごとに言ってることなので、他意はありません。


さて、バイアグラを飲んだことがある。
当時は、この薬にたいしてあんま知識が無く、単に機械的に勃起するもんだと思っていた。
しかし、なーんもナシ。
こりゃぁ混ぜモンたっぷりのエセもんをつかまされたなーなんて思ってゲームに興じて
いたら、なんだか股間がむずむず。

むずむずしたことだけ記憶があって、その後の処理というかなだめすかしの措置は忘れた。
ほんと。

むずむず足症候群って病気らしきもんがある。
嫁がそう。

結婚前から夜中に「だるいだるい」言っては、ふくらはぎを揉んでやったりした。
その当時は、そんな病名もわからず、ただ困っただけで終わり。
そんな重篤なもんでもないし。

ところが、近年耳目にするようになったこの病気が、嫁がたまに悩まされるソレにぴったんこ。
ネットで調べる限りでは、ドーパミンが足りないだの、鉄分が足りないだので、ニューロンがバグって
足(手の場合もある)に不快や痛みの信号を送るんだそうだ。
だったら、ビタミンB系も有効じゃんって思うのだが、どこにもその記載は無い。
(有効じゃないんだね)

とりあえず、血止め策的な措置として、これからビックカメラで足を圧迫マッサージするような機器を探しに
行ってくる。

安眠ってかなーり大事だしね。
ここ一週間、久しぶりにぶり返して足を揉んでやったりしている。

なんだか、子を持つ親のような気分で。

☆ 13:00

学問的なもんじゃない。
矜持と言い換えてもいいコイツ。
絶対保有しているべき。

使い勝手が便利過ぎてあんま好んで使いたくない表現ではあるが、
軸がぶれる
って事態になりがちなんで。

その時々の自分の気分にあった価値観を絶対としがちで、こうあるべきがぶれまくる。
昔からある、困った上司のひとつの要因がこれでしょう。


人心に一本軸が通っていれば、それがひん曲がっていようとまっすぐであろうと、そんなにぶれないもん。
昨日、友人に会って再度確認できた。不幸なことにヤツは前者だが。^^;
まー、仕事仲間じゃなく友人でいるうちは愛すべきヤツなんでまったく問題はない。

おまえ、あほやっ、ほんとあほやっ、って言ってればソレで済むから。

人間、理屈では解ったつもりでも、最終的には自分にあった感性で価値を決めがちだ。
もちろんおれも。

だからこそ尚更、人心に軸があるべき。

軸があると、自分のコトバで表現できる。
軸がないと、他人のコトバを操るのみ。浮き草の如く。


あぁ、餃子食いすぎた。

☆ 20:25

先日、嫁が入院したことは書いた。

費用は入院と手術もろもろで5万円程度だったはず。

別に高いとも安いとも思わず、予後も比較的安定していたことに加えて、
ただただ病理検査の結果を戦々恐々と待っていた。
今思うと。

ほんでもまー、生命保険ってーもんに月々3万円近く払っているわけだから、多少は補償金も出るだろう
とは考えていた。浅ましいが。
会社の先輩の奥様が入院した際、ほぼ同額のお金が補償金として支払われたと聞いていたんで。

んで、2週間後、病理検査の結果が陰性ということで、安心しきってお金のことなんかすっかり忘れていた。
今思うと、健康と安心を5万円で買えたんなら安いもんだぐらいは脳裏をよぎったかもしれんが。

いやー、心配事があるとマジで仕事にならんのよ。同じことが頭の中をループするのよ。
IT界のドカチン系とはいえ、ちょっとは頭脳も使うんで。
そんなんなんで、安心を得るためならお金を出してまで買いたいくらい。

てなわけで、病理検査の結果をきいた時点でオレの中ではクローズしていた。
音楽用語で言うと、fine(終わり。イタリア語)
ところが、水面下で D.S.(ダルセーニョ)して、Coda(女性器に似たマーク)でfineしていたとは。

ま、補償金額が想像以上にデカかったってだけなんですけどね。
昨日、帰宅するなり嫁がアフラックからの封書をびっくりするよーと迷惑なコメントつきで差し出した。
ってのも、まだ病理検査の戦々恐々が脳裏にあったから。
※冷静に考えると、アフラックから病気に関して悪い知らせが来るわきゃないんだが

最初は、不労所得なんかなー、けしからんなー、と思いつつもちょっとラッキー程度レベル。
しかし、入院と手術をした嫁、そして病理検査を待っている間の不安感を抱きつつ過ごした日々を考えると
こんなもんなのかなーとも思えてきた。

要するに、これは所得ではない。補償金なんだ。
どうも、保険の補償というモノに対する観念に欠けていて、理屈抜きなシックリ感が根付かない。
加えて、妥当な金額なのかどうかもさっぱりわからん。

金額が妥当か否か、もっと言うと保険適用が妥当か否か。
これの判断基準となる万人が首肯するような明確なモノサシは存在しない。
なんで、未払いが問題になるんだろうな。

嫁は無邪気にはしゃいでいたが、一夜明けて冷静に考えると、いろいろ考えさせられるものがある。
ま、てなわけで取りとめもなく書き留めているわけで。

千々に乱れた思い全てを端折って感想を言うと、保険屋ってつくづく因果な商売だよな。

☆ 8:14

2と言っても1の補足のみ。

その1。
昔のバンドメンバーの恨みつらみで書いているわけではけっしてない。
今は付き合いがまったくと言っていいほどないし、その当時も人間的に好きなタイプじゃなかったし。
ただ、嫁が大嫌いなKという人間はなぜか嫌いにはなれなかった。
頭の悪い言動が目に余るが、素直で実直なんで周りがけなすほどオレはそうは思っていない。
逆に言うと、腹に澱をためつつ満面の笑顔で接してくる人間ほど怖い存在はない。

その2。
Bassの演奏のくだり。
前出のKはいいねーなんって言ってた。
買いかぶりかもしれんが、メンバーの中ではこいつが一番柔軟性があったかも。

その3。
昔とはいえ、一時は苦楽をともにした仲間?
いえいえ、飲んでいて元からのギター弾きのヤツと話す機会があったので、
ギターが趣味だ
と言ったら入門試験みたいなことをされた。
それで、合格!ってなって一緒にやることになったんだな。
んで、一緒に活動をしたのはいいものの、人間関係がギスギス。
おれは外様的な心づもりでいたので、人間関係については何も口は出さなかった。
そうこうしている間に、例の事件が勃発して、いろんな方面に飛び火する。
人間、災いが降りかかると本音が出るもん。有史以来の自明の理。
そこで、関係は絶ったってだけ。その後は教師であり、反面教師でありなんで、いち個人ではなく、
教材に過ぎないというレベルってだけ。


長くなったがそんなとこ。

☆ 21:12


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beck
年齢:
29
性別:
男性
誕生日:
1996/09/19
職業:
嫁のヘソクリでなんとか
趣味:
猪突猛進直情吐露
自己紹介:
1、押し
2、金
3、漢

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