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どんでもいいごとだ
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今のテレビは、なんと16年の前に買ったヤツだ。

32インチだが、当時、15万円ほどしたと記憶している。

そして、重量は60kg以上はある。

高校生の頃持ちなれた米俵以上あるからだ。(^_^;)

今日、新横の駅ビルが新装開店じゃんじゃんばりばりだった。

要するに、クソ田舎に多種多様な店が入った駅ビルが建ったっていうだけなのだが。

でも、新横近辺に住んで17年になるので、軽いお祭り気分で行ってきた。

その駅ビルにBICカメラがあって、液晶 or プラズマテレビに魅せられたというのが本題だ。

スペックに大差が無いのに、メーカーが違うだけで15万円も差があったりする。
店員にシツコク訊いたけど、「摩訶不思議としか言いようがありません」と言う。

たぶん、さっぱりわからんが正直なところなんであろう。

おれはなんでも入手して後悔することは99%無い人生だった。
深く考えたらもしかしたら66%ぐらいは後悔しているかもしれない。

とにかく、テレビごときで後悔するとは思えない、、、と思っていたのだが、年齢とともに慎重になっている。

だっせー。

明日、H山さんにきいてみよう。

そして、H山さんとは逆の傾向を選択しよう。

今までの傾向と対策♪

☆ 22:36
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イチゴの鉢植えを育てている。
その他にもシクラメンとか。なんだか母親に似てきた。



さて、やっすいフグ屋をみっけたので行ってきた。




コースで食ったが、刺身単品でなんと900円!



この焼酎も値段の割には美味しかった。



IH ってすごいんだな。
これから1分後には沸騰。
仕組みがわかってないが、中華にはどうなのかな?と思ってみた。



最後は雑炊を食いまくって、バリ腹いっぱい。
半死半生の思いで帰宅しましたよ。



そういえば、嫁から書き込みあったな。
だいたい、おれが先に寝て、片付けをしてから嫁が寝る。

なのだが、会話が無いわけじゃないよ。


☆ 20:40


ひっさしぶにり床屋に行ってきた。

一月に一回は行きたいと思っているんだが、シャレっ気が無くなったのと、面倒なのとでついつい2~3ヶ月にいっぺんになっている。

当然、最後は嫁からの催促で行くカッコウになる。

嫁としては、お洒落な服も着て欲しいらしいんだが、一切興味無い。
機能性重視。

花粉と電磁波と疲れ目と腰痛が防げるのであれば、おしゃれなんで気にしないで、小島よしおの格好で仕事する。

5分で逮捕されるだろうけど。

さて、2年前までは、前住んでいた隣の隣の駅の床屋に足繁く通っていた。

気のいいおっちゃんで気を遣わなくていいし、あーだこーだ言わなくても、全部阿吽の呼吸でやってくれた。

別に複雑な髪型じゃぁないけどさ。

そのおっちゃんとのあんま実のない話なんかも好きだったな。

おっちゃんのキャラクター得だろう。

気を遣わなくて良かったので、15年ぐらい通ったかが、地元に金を落とす意味で、近所に鞍替えした。

さて、そのおっちゃんだが、最近床屋が廃れているとたびたび嘆いていた。

猫も杓子も美容院なんだそうだ。
確かに、度々登場する窓口担当のM氏も単なる坊主頭なのに、美容院に通っているとのこと。

ふぇ~。

若い頃、今や絶滅したツーブロックというヤツを一時期かぶっていた。
ある日、通いなれたおっちゃんの店が閉まっていたので、しようがなく美容院に行って、そのツーブロックを要求。

ところが、鏡を見て呆然。

頭になんかのフタが乗っているような頭になったのだった。
強いて良く言うと、モヒカン

鏡を見てあまりに呆然とし、且つショックを受けて、下腹がキュルキュルなってウンコをもよおしたのをいまだに鮮明に憶えている。

当時、美容師、理容師界のテクとしてスタンダードだと思っていたので、お任せにしたのが間違い。
その他にも、美容院での失敗は2回ある。

計3回。

それからは、脳みそを保護する係は理容師に任せている。

よーわからんが、美容院は、病院なんかで言うところのインターンにイタズラにいじくりまわされる印象が強い。

プロ意識に弱い。
もちろん、たまたまハズレクジを引いたとするのが妥当だというのは理解できている。

まー、しかし、刈り上げのテクは間違いなく床屋にアドバンテージありだな。

どうせ坊主頭なんだから、M氏に床屋に行けと言っておこう。


☆ 22:08
暖かくなったね。

別にたいしたこたーないんだけど、土日出社したので、明日は久しぶりの休日。

もし独り身だったら、休日に会社に出てデバッグすんのも、家で引きこもってゲームすんのも大差ない。
# まぁ日光に当たってセロトニン増やそうぜ

どっちも不健康だし。

会社で居眠りして評判を落とすことが心配ではあった。
案の定、居眠りしたけど。(´・ω・`)

仕事ができる/できない の基準はちょっと置いておくが、こういったフットワークの軽さを持ちあわせていたのは、ある意味僥倖かなとは思う。

だって、人によってはたまんないストレスになるっつーから。

オレは、理不尽な権威の押し付けが死ぬほど、いや、死なせたいほどイヤだが、相当ガマンできるタイプだと思っている。


ただ、ガマンならぬことが多いってことは、理不尽の尺度が人より厳しいのかもしれない。

媚び諂いにサブイボが立つのは、割と昔っからそうなんで、今更どうしようもない。

思えば、中学の部活で先輩にサジ投げられたこともあったように処世術はお寒い。(^_^;)
ただ、先生はかなり尊敬していたので、何度殴られようが蹴られようが付いていきたいと思ったもんだが。


そんな先生のようになりたいのだが、なったところで、オレのような感性の生徒がいないと元も子もない。

無気力だと思っていた若い子が、実はポテンシャル豊富であった。
バイタリティに富んでいると思っていた若い子が、実は相当な無気力であった。
# 古いけど、アパシーってやつだ

あったかい陽気な天候とうらはらに昨日から暗澹たる気分なんだよな。


って、今日も明日も雨だけどさ。

☆ 21:48
度々登場させる愛すべきキャラクターの窓口担当のM氏。

なんと、大学時代はマンガ研究サークル(?)だかにエントリーしていたそうで。

しかも、コミケ(コミックマーケット)っていうヤツに参加していたそうだ。

こいうった個人情報だが、ちゃんと本人から了承は得ている。

だからなに?

って感じだが、M氏にも人生に凹凸があったんだなーとなんだか感慨深い。

今度、その当時の出店したマンガを探しに出身大学(けっこう名門)に一緒に行く約束をした。(^_^;)

こういった付き合いもいいではないか。


☆ 22:01
無いものだらけで不安な人生を送っている。

あまり逃げ道があった人生ではなかった。
特にに経済面。

18歳で社会に本格参入して、同時に大酒を飲み初めた。
好む好まざるに関係なく、今のオレと同い年ぐらいのおっさんに居酒屋に連れて行かれた。

なんで、貯金なんてあったためしがない。
あるわきゃない。
手取り10万円ぐらいだったから、自由にできる金なんて微々たるもん。
当時同棲していた彼女は某大手会社勤務だったが、高卒枠だったのでオレと似たようなもん。

そして、当然今に至るのだが、運転免許も無い。
これだけで、若い頃の職種はけっこう狭まった記憶がある。

そんな中で、友人から紹介されたのが今の会社。
今の会社(職種)は当初死ぬほどイヤだったが、続けざるを得なかった。
経済的に逃げ道が無いから。

というか、気付いたら自分にはソレしかなかった。

なんとか頑張って今に至るが、正直言うと、いまだ好きにはなれない。
ほんでも、すがって生きていくつもりだ。

嫁を路頭に迷わせるわけにはいかないし、今の会社に必死こいて恩を返さないといけない。

前者の要素が大きいのだが。

今のままでは、死ぬまで若い者と技術で競争しないといけない。
一生使われの身として、技術力で負けてはいけない。

負けているけどさ。

ソレは6年ぐらい前からだんだん思ってきて今に至る。
思えば、ジレンマだらけの6年だったな。
もちろん、これからも。

組織が貧弱なので、能動的に動けない。
そうすると、中間搾取者にイニシアチブを握られる。

結果、浮き草稼業的な IT便利要員 になる。
何もオレだけではない。

全員だ。

アドバンテージが無いどころか、重い十字架を背負っている感さえある。
ここ2~3年の新人の仕事っぷり、人間性。・゚・(つД`)・゚・

年齢相応に、経済的には多少は潤っているが、そりゃぁ子供がいないからだろう。

ネガティブに捉えると、日本経済の労働力云々という話になるが、自分の考えは前に書いた通り。


社員の管理面もみている面で人間と話す機会が増えた。

………がない人間

がとても増えているように思う。 遵法まではいかないが、倫理、道徳面が大きい。

 言うまでもなく、人として根幹的なところ。


あとがきとして締めると、人間誰しもが自分のことを棚に上げる権利があるんだ。

 ☆ 22:09
今日はちと寝坊だ。

さて、
決まりを読み直してみた。

さっぱり意味わからん。

接続詞、助詞があからさまにおかしいし、序論と結論が矛盾している。

アホか!il||li(つω-`。)il||li

いくら酒が入っているからとはいえ、飲み会のように浴びるほどは飲んでいないよ。(^_^;)

ってことで、校正(って大袈裟な…)しておいた。

多少なりとも恥ずかしいので。(*^_^*)


しかし、風邪が治らん。

追い討ちかけるように杉花粉の到来。

多少過ごしやすい時期があって、地獄の梅雨と熱帯がやってくる。
そして、体調を崩して、湯水のごとく有給休暇大量消化がここ数年の年行事。

コッチに住んでいると、過ごしやすい時期の方が少ないな。

健康管理がホント大事。

己をもっと知ろう。

あと、こんなの書いてないで早く会社に行くようにしよう。


☆ 8:23
決まり=慣習的なルール or マナーという定義で。

前にも書いたが、電車の中での携帯電話の使用については、ウチの会社の後輩には同意を得られた。

こういったルールで大事なのは、目的を誤らないことであろう。


単純に論破することはものすごく簡単だ。赤子の手をひねるが如く。
それよりも、納得済みでコンセンサスを得ることが肝要なのだと思う。
ここがオレの不得意な部分だ。
弱点を認識できているだけマシかな?(^_^;)

年寄りを敬えとか、会社の飲み会には参加しなさいとか、昭和40年代生まれ以前の常識が通用しない。

ほんと、マジで通用しない。

そういったところには理屈を求めるのに、自分の理不尽な行動には曖昧で到底納得できないような理由付けをする。



日常生活において論理的行動と、情緒及び慣習的な行動との並存というダブルスタンダードであるべきであろう。

いわゆる『べき』論はなるべく排除しよう運動をしているつもりなので、コレは譲れない。
# XXX は YYY であるべき


立ち読みの罪が理解できない後輩がいた。
信じがたいことだが、本当にビタイチ理解できないでのあった。

筋道立ててきちんと説明したが、なんか違和感を感じた。

XXX はいけないのでやめておく

という法則を頭の引き出しにインプットしようとしているだけなのである。

つまり、本質を理解できていない。

もちろん、継続奮闘中である。

社会人育成でなく、人間育成という重要な役割を担っている。

親から報酬を得たいぐらいだ。


しかし、当座知りたいことは、そういった若い人間がいるのは零細なうちの会社だけなのか、大多数がそうなのかだ。


☆ 22:20

一般的もそうだが、常識は常識じゃないのが常識で。
って10年以上前から言ってきた。
ややもすれば、常識というコトバは意味が無いのかもしれない。

一昨日の夜中に、友人Tから4回不在着信があり、1件留守録が入っていた。
最初は友人Tの声で、なんやらオレの名前を何回も呼んでいる。
なんやら、周りが喧しい。

次に、女性の声でふざなんけよ~!と入っていた。

土曜日の朝っぱらからなんとも穏やかじゃない。

常識的にどう捉えればいいのだろうか?

なんらかの犯罪に巻き込まれて、オレへ HELPの電話?
そこへ、激昂した女の怒号がなるという構図。

もしくは、単に、キャバクラあたりからイタ電。
しかし、見ず知らずのキャバ嬢にふざけんなと言われる筋合いが無い。

あるとすれば、一昨年の年末に会社のM先生、O先生、Wちんと行ったキャバクラで女性に抱きついたぐらい。
おっぱいも触っていないのに、2年にも跨る私怨?

4回も電話するってことは、最早生きていないかもなぁ、友人T。
生きてたら連絡ちょーだい。


一方の常識。
ニッポン県民性だかというテレビ番組がある。

何曜日の何時に放映しているか知らないが、嫁が録画して一緒に観ている。

最近のその番組のネタのひとつに、石川県では冷奴に和辛子をつけるというネタがあった。

もちろん、番組を盛り上げるために全員がえーっ!などとわざとらしく驚いたフリをしている。

おおよそ、食に常識なぞ無いと思っている。

冷奴に和辛子だろうが、生姜だろうが、山葵だろうが、ミョウガだろうが、ケチャップだろうが何でもアリだろう。

食に常識というコトバは合わない。
そこには単に好き嫌いがあるだけ。

敢えて常識というコトバが相応しいシチュエーションをでっちあげるとすれば、函館のページで書いた、毛蟹入りラーメン非常識さだろう。

書いた通り、ラーメンに毛蟹は迷惑千万。
なぜかというと、まず、毛蟹は処遇に時間がかかる。
その毛蟹にかまけているとラーメンはヌルくなる。
ラーメンはぬるいと不味い食べ物だ。

ヌルイラーメンの方が好きだという人がいたら、この常識は常識でなくなる。

今日の結論。

常識というコトバはなるべく使わずに、巷の世間において妥当性が高いというまどろっこしい表現にしよう。


とりあえず、キャバ嬢なのか?なぜ4回も?の回答をくれ。>友人T


☆ 13:20

いくら平日で客が少ないからとはいえ、人前で演奏することに少々の緊張感を感じている友人 AY と KY。

オレと嫁は勝手(面子つーか)を知っているので、そんなん一切気にしないが。

居酒屋でエネルギー(アルコール)を充填して、イザ会場(?)へ向かう。

曲は、レインボウの I surrender に 高崎晃の LOUDNESS 前身のバンド時代の曲を演奏。

その曲の演奏前に、

なんか弾いて~

という、甘ったれた声でねだる若い女がいたので、テケトウに Eddie Van Halen 調なフレーズを弾いて満足感を与える。

いや、、、オレの満足感の方が大きいかな。

 VOCAL:KY
   小中高を通じての友人。ホルン質入れ犯人。世が世なら死刑。
   歌唱力は折り紙つき。さすがにハードロックのシャウトを求めるのは酷かな?

 Drums:AY
   小中高を通じての友人。
   会社のMキング先生という人のオレへの評価が「ドキュン」というらしい。
   最近、なんとなく意味が理解できてきたが、彼こそがキングオブドキュンだ。
   発注先の部長を殴るなよ。

 BASS:嫁
   短時間でよくぞここまで巧くなったもんだ。
   "嫁"であり子供であり親でありの嫁。もっとがんばりんさい。

 GUTAR:おれ
   ドキュンドラムのリズムに終始狂わされるも、楽しい時間を過ごした。
   音楽の原点はこういったところにあるとも言えるとの感慨を抱く。


まー、面白かったなぁ。

あと10年経っても同じようにセッションしたいなぁ。
楽器をやるのにボーダーは無いし。

グルーブ(平坦読み)がうんちゃらとか言う若い人のセンスには、絶対負けるだろうけどのー。

☆ 22:58
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1996/09/19
職業:
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1、押し
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