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どんでもいいごとだ
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「かったつ」と読みます。

お久しぶりです。

しばらくツイッターを経験してみたけど、なんだか気を遣ってストレスがたまる。^^;
フォローを無意味に多くしたせいか、当然ある一定の比率でそれの逆のフォロワーも増える。
フォロワーが増えると、好きなことが言いにくいってのもあるかもしれない。
※まーおれのタイムラインなんて誰も見ちゃいないだろうが、そうは言っても…

また、フォロワーが増えたり減ったりに一喜一憂しないが、逆に面白いこともある。
たとえば、ある傾向が偏り気味な著名人を手放して褒めたりすると、フォロワーがいっきに
5人くらい少なくなったり。

へ~って不思議な感心をした。

その人達にとっては嫌いで嫌いでしようがない人なんだろうな、何の生産性もない感慨を受けることが
できる。

アンフォローすると、即座にオレもアンフォローされたりとか。^^;
別に気にしないんだが、依存性が高いというのは本当だなぁと実感。
こっちはちょっとは実のある話だなぁと個人的には思った。

ツイッターを知らない間はよく「ユルイ」という表現で説明されたけど、おっさんのおれにはピンと来なかった。
ま、今はなんとなくは理解できたつもり。

最初からカテゴライズされたコミュニティもなければ、某SNSのようなアンリトンルールもない。
愚痴こぼす人、ネットで馴れ合うことに終始している人、店や会社の宣伝をしている人、
ネガキャンしている人、知識交換している人、、、、、、多種多様に利用できる。

要するに、ただのインフラとかフレームワークみたいなもんであって、どのように活用
(自分自身がソフトウエア)するかはご自由にどうぞというスタンス。

これが、「ユルイ」の所以なんであろう。

ほんで、ツイッターはしばらく休止することにした。
自分にとってこの土壌のうまい利用方法がよくわからなかったんで。
発信したいことはあるが、ま、それはネットではあんまやりたくない。

アカウント削除はしない。なりすまされるとおれ自身も知人達にも迷惑だから。

☆ 6:34

PR
ツイッターで書いたこと。

この店は味が落ちたなぁ、昔は良かったんだけどねぇ。
この店は味が上がったなぁ、昔はひどかったんだけどねぇ。

後者をのたまう人を耳目にしたことは一度たりとない。
別に、グルメだのそういった方面でスカしているわけじゃぁなくて、実際にそう感じないんであろう。

なんでかっつーたら、期待値は常に前回同等だからっていう単純なカラクリなんだと思っている。
前回<=今回
この条件式が成立していないといかん。
猫だってこの条件式でもってうちらに接している。
エサのダウングレードをしようもんなら、一口たりと食わない。このやろーども。

てなわけで、21歳頃から通っていたステーキハウスが東京大井町方面にある。
安くて味もよくてリーズナブルな店なので、人気店だ。

その店のウィンナーの味が地に堕ちた。
いかにも手作り感のある純朴な味が大好きだったのに、先日食べたら混ぜ物だらけ。

別におれはグルメじゃないが、市販のウィンナーはあんま好きじゃない。
食べるなら一本だけでOK。
なぜなら、旨味成分(普通にグルタミン酸でしょ、きっと)と、コクを出すためにラードや牛脂を入れている
のは明らか。
食べていて気持ち悪くなる。
そんな大量生産的なウィンナーに成り下がったから。

食品添加物の功罪の話をするつもりはめんどくさいので毛頭無いが、
この店は味が落ちたなぁ、昔は良かったんだけどねぇ。
を言わざるを得ない小市民であるのはなんだか悔しいというか不本意だなぁ。
俗まみれで。

あーあ。


☆ 22:32
TEXT のフィールドで FEP が ON にできないってどういうこと?
忍者のイライラするバグ。

そろそろ変えよう。

最近、ツイッターなるもんに手を染めている。
世界中を席巻しているこの単純そうなツール。
設計、製作、運用という行程では、なーんも言うまでもなく運用の
段階が一番楽しいに決まっている。
そうじゃなきゃこんだけ浸透しない。

そこもまぁツールなんだが、運用次第では薬にならん場合もある。
今のおれの使い方。
手当たり次第フォローをしまくっている。
最初は、なんかもっと建設的な意見交換を期待していた。

そんなんは、自分が選択する人数と人種によるんだろうが、
収穫の喜びの方が勝っちゃった。^^;
要するにフォロワーが増えるとちょい楽しい。
TLなんかろくすっぽ読んでいない。目を通すことさえしていない。

さすがに、近い人はリストに登録してたまーにウォッチしているが。

かくように、このツール。ネズミ算のように数だけ増殖していって
結局何が生産されてどんな弊害があるのかよーわからん。

中毒性が高いらしく、書いている人は一日中書いている。
弊害の一端かもしれん。

もう少し様子をみてみよう。収穫しつつ。(^^)

たまーーーに、いいことや突拍子もなく面白いことを言う人がいるんだよなぁ。
著名人だったりするんだけど。

さ、今から帰省。

☆ 6:34



書きなぐる。酔ってるしたぶん支離滅裂になる。

おれはヒトの親ではない。
親ではないが、親の気持ちはなんとなくわかるつもりではいる。
それが、5%かもしれんし、99%かもしれん。わからん。

うちの嫁には親がいる。当然ね。言うまでもなくね。

その親が、嫁が生まれた瞬間にいろんな夢を抱いて名前をつけて、
夫婦で娘の将来を目を輝かせて語らいあい、日々の成長を眩しく見てきたに
違いない。
言うまでもなく。

ところが、親の意に反したかどうかは知らないが、少なくともベストな方向では
ない方向に娘は進む。
何が悲しくて、地元から数百キロメートルも離れたところで娘が生計を立てること
を望む親がいるだろうか。

しかも旦那は昭和になってようやく言語が発達したような辺鄙なところ出身の
低学歴の超田舎モノ。

そう考えると、泣けてきた。
泣けてきたトリガーが、タモリクラブってところがなんだかアレなんだが。

犬も食わぬ夫婦喧嘩の後ってファクターが実は重要なんだが。

繰り返すが、かわいいかわいい娘は数百キロメートル離れた場所で、
日本語も拙いような辺鄙な蛮人に嫁いでいる。
蛮人は当然蛮刀を持つ。

しかし、蛮刀は夫婦生活を脅かすときにだけ使いたいもんだ。
数百キロメートル先から、いっつも心配した電話をかけてくるお父さんの
期待に蛮人ながらも真っ直ぐな義で以って対応したい。

家族や他人、ましてや嫁からも蛮人と思われて不幸にしないためにも


☆ 22:13




なんだよ、テキスト量だけじゃなく、たまたま投稿できなかったんかい。
んもぉ。。

今後は、別エディタで草稿書いてから投稿だな。
このくそシステムはこわい。



30分かけて書いた草稿が、投稿の際混んでいるって理由だけで消えた。
力作だったのに。。

腹立つ。

☆ 21:47


今日は南青山のmew's cafeでヘーゼルナッツラテを飲んだ










美味しかった!






次もあのヒトと行こうかな






じゃぁのう


こんな無駄で無意味な改行だらけな感じじゃない?
まぁ、たまには更新しようと思って。
ギターのおもちゃでテンションアップしたし。^^



☆ 19:55


日本に生まれてこのかた、日本の価値観や日本の文化や日本の倫理観で育ってきた。
全てをそんなに違和感なく受け入れてきたと思っている。
中にはむかつくガキ大将やらがいたが、後年に別な形で平伏せさせているのでそんなにわだかりはない。

そんな中で、反省というもんだけはどうも違和感が残る。
例の相撲界の賭博事件を観ていて思ったことだ。

違和感の第一。
相撲の国家的絶対価値が曖昧だったことがみっともないプロセスにつながった。

違和感の第二。
昔から見世物興行として成立してきた文化というのは自明であるのに、誰もそこに触れようとしない。
すなわち、ヤクザとの絡みは今更取り沙汰されることではないはずなのに、バカ視聴者に迎合して
それヤクザ、やれヤクザ、すっとこどっこいヤクザ的なお祭り的風潮にして視聴率を稼ぎたかったその姿勢。
反吐が出る。

違和感の第三。
これが一番、根源的な問題と思っている。
本質的と言っても過言じゃない。(個人的には本質的というコトバは危険なので使わないようにしているが。)
賭け事やって社会的に抹殺されるだなんて、この国のデモクラシーはどうなってるんだ!?
呆れ返って話題にするのも血圧が上がる。

確かに、相撲協会の対応は相当お粗末だった。
それはそれでそれなりに非難されるべきである。

しかし、それはそれ。これはこれ。

ミソもクソもいっしょくたに処して、ある力士はクビ。
協会がそれなりの対応をしていれば、クビにまで行かなかったと思うと残念。

日本人はなんかあると、切腹を熱望する。
そのたんび、ばっかじゃねーの?って思うが。

自分が高校生んとき、何度か停学くらった。
飲酒、喫煙、先生との不倫だと記憶しているが定かではない。どうでもいいんで。

まぁ、それで停学中に勉強をしていたわけだ。
当時のおれの勉強の仕方は、暗記したいことを鉛筆でノートになぞるだけ。
# 昔から効果的なこの手法
当然、ノートは汚く記録される。

これが、停学中に訪問した若い女性教師の気に触った。
同時に停学したM田くんはキレイにノートに書いていて反省のフシが見られるのに、
それが俺には無いとアホな一喝をされた。
これにはちょいブチキレた。

あんたらに示す反省の意の究極は写経になるけどいいんか?
勉強の実利の選択じゃダメなのか?

と。

当時まだ24歳くらいだった女教師がしどろもどろになって何も反論できずに泣きそうになっておれんちを
あとにしたのを憶えている。

まぁ、反省したフリさえしとけば、そんなに波風も立たずにやり過ごせたってことを言いたいだけなんだが。
そこには、高校生時代のオレと相撲協会のあのバカどもに大差無いんじゃないのかね。

その理由は後ほど。眠いんで。

P..S.
ガキなんて悪いことしてナンボって姿勢でおれの部屋に来た体育教師は、有無を言わせずに自分の子ども用におれからマンガ本を奪っていった。
しかも3回来て、3冊。
この先生はいまだに大好き。その後、何校かの校長になったと風の噂できいた。



☆ 22:37

たぶん、能動的に読んだことはない。

国民性に合わせてハウツーモンに仕上げているという先入観から。
そんなの、実状に合わなければとんでも理論になるし、百害あって五利ぐらいしかないって思うから。

既に辞めた後輩の女性にビジネスにおけるロジカルシンキングみたいな本を買って与えたことはある。
もう、臭くて窓開けたいタイトルのこういった本はイヤ。
カタカナ英語に逃避する傾向は枚挙にイトマがないが、ロジカルシンキングって。。。(ノ∀`)

そういった類の本を買ってみんなどう活かしているのだろうか?
そもそも活かせているのか?が疑問。
読んで、読んだという事実に満足していないのかな?

自分は、ビジネス書じゃないが、読んで良いと思った部分はなるべくメモするようにしている。

インプットしたらアウトプットが基本でしょう。

ただ、そのままだと単なる受け売りやオウム返しになるので、なんらかの方法で反芻するようにしている。
そうやって自分の血肉にしている。

あまり重要視されていなさそうだが、受け売り発言はちゃんと理解していることが肝要だ。
なぜなら、理解していない上での再利用は己の血肉になっていないので、すぐに排泄される。

結果、前項で書いたように、身につかずに軸がぶれることになる。

てなこともあってけっこう本を読む速度は遅い。
読書って、読む→噛み砕いて解釈する→血肉にする作業と思う。

まぁ最後の作業はケースバイケースだがね。もちろん。

同じ本を10回読むなんてザラにあった。
理解しようとしている試みの回数ってことなんだが。


☆ 18:23




前項、哲学は前に書くと予告していたので書いた。
たぶん7年ぐらい前からことあるごとに言ってることなので、他意はありません。


さて、バイアグラを飲んだことがある。
当時は、この薬にたいしてあんま知識が無く、単に機械的に勃起するもんだと思っていた。
しかし、なーんもナシ。
こりゃぁ混ぜモンたっぷりのエセもんをつかまされたなーなんて思ってゲームに興じて
いたら、なんだか股間がむずむず。

むずむずしたことだけ記憶があって、その後の処理というかなだめすかしの措置は忘れた。
ほんと。

むずむず足症候群って病気らしきもんがある。
嫁がそう。

結婚前から夜中に「だるいだるい」言っては、ふくらはぎを揉んでやったりした。
その当時は、そんな病名もわからず、ただ困っただけで終わり。
そんな重篤なもんでもないし。

ところが、近年耳目にするようになったこの病気が、嫁がたまに悩まされるソレにぴったんこ。
ネットで調べる限りでは、ドーパミンが足りないだの、鉄分が足りないだので、ニューロンがバグって
足(手の場合もある)に不快や痛みの信号を送るんだそうだ。
だったら、ビタミンB系も有効じゃんって思うのだが、どこにもその記載は無い。
(有効じゃないんだね)

とりあえず、血止め策的な措置として、これからビックカメラで足を圧迫マッサージするような機器を探しに
行ってくる。

安眠ってかなーり大事だしね。
ここ一週間、久しぶりにぶり返して足を揉んでやったりしている。

なんだか、子を持つ親のような気分で。

☆ 13:00

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年齢:
29
性別:
男性
誕生日:
1996/09/19
職業:
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趣味:
猪突猛進直情吐露
自己紹介:
1、押し
2、金
3、漢

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