忍者ブログ
どんでもいいごとだ
 6   7   8   9   10   11   12   13   14   15   16 
01  * 02/ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28   *  03
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

嫁はことあるごとに、テレ朝のいわゆる「朝生」を録画している。

たまーーに気が向いて観ることもあるんだが、「傾聴する」という基本的な能力に著しく欠けた猿がバナナ(発言権)の争奪戦をしている様相なのだ。

これにイライラするので、だいたい10分程度でやめる。
中にはきちんとした人もいるんだが、きちんとしていないバナナが欲しい猿が目立つのでどうにもこうにも観てらんない。

さて、知のグローバリゼーション、もっと大げさに言うと知の一元化が進んでいるのは周知の事実。
このツールがtwitterだったり、facebookだったりする。

先日の北から韓国への攻撃などは、こういったツールからの情報が先んじて、あらゆるメディアが後塵を拝するという辛酸をなめた結果になったと思う。

じゃぁ、ネットによる知の集合体という情報があれば、どんな対応も可能、魔法の杖なんだ、という考えはちょい浅はか。
言うまでもないが、玉石混交な情報群の中から光り輝かく情報を見つけるのは骨が折れるからだ。


話をテレビに戻す。
誰でも知っている某有名人~元会社社長、犯罪歴あり、デブ~が非常に痛々しかった。
なにかに憑りつかれたようにtwitter万能説を唱える。

おかしい。なんだか気が触れている。が、ファーストインプレッション。
twitter云々については首肯できる意見もあったが、過剰に評価し、盲信しすぎ。
なんなんだろ??

あんまその元社長は知らないのだが、受けた印象としては、

  @分不相応な分野にまで触手を延ばしている
  @なので、専門家から論破される
  @とにかく立ち位置が「人を馬鹿にすることによって自分を権威づける」に徹底している
  @瞬発力が無いので、テレビ向けではない
  @かと言って、言い訳的なブログを見たが、可哀想になる
  @論理の土台となる生き様というか哲学が感じられない
  @経済至上主義なんだろうな
  @そういう人間は国について語っちゃいけません

こんな感じ。

特別好きでも嫌いでもなく、どうでもいい存在であったが、変化無し。
激高しやすい性向や、激高による支離滅裂な性向から議論するような番組には出ない方がいいんじゃないかな。

腐っても大会社の社長までつとめたんだから、何かしら光るものはあるはず。
ただ、プライドが高すぎるせいか、昨日はバカにされた汚名返上を虎視眈々と狙っていてタイミングをダイナミックに間違えた。
本人も「しくったなぁ」みたいな顔していたし。

言動が相当稚拙だったが、これだけで語るのは早計であって欲しい。


☆ 17:46
PR
昨日の朝日新聞の夕刊から。

☆Mr.Big 再結成!
個人的にはどーでもいいが、喜んでいる人は多いだろうな。
ポールギルバートにビリーシーンだしなぁ。
二人ともテクは凄いんだけど、曲はさっぱりピンと来ない。
メロディーラインがはっきりした陳腐な曲ばかりというイメージ。
1枚だけアルバム持っているが、一度聴いたっきりでお蔵入りしている。


☆ロスロボス!
まだやってたのかよ。こっちはマジでびっくりした。


☆大相撲、7勝7敗での千秋楽の勝率は7割!
あー、やっぱり。。

☆7:40
風邪が悪化しないように早寝したら4時に起きちゃったよ。
例の腰痛タイマーで。

風邪は問題無し。息止めて過ぎ去るのを待ったら自然消滅。


さて、鬼畜問題の話。

気付いたら、元々貸した額を2万円超えていた。
最近あまり意識下に降りてこないネタゆえにあんま感慨深いもんは無かったけど。

残り、24万円プラス慰謝料ちょいとで合意はとってある。
慰謝料は、有給休暇消費など有形無形併せて割としっかりとした根拠を列挙してあって、各々を合算すると3*万円。
「情」からある係数をかけた金額が2*万円。

0金利時代にこの額は括目!、、は言い過ぎだが、それ相応の労力を払っているわけで。
今、記録を見直していたら、2006年には鬼畜対応で有給休暇3日も使っていたんだな。。。

当初は、借金全て支払い終えたらきっと怒りが鎮まって慰謝料のことなぞどうでもよくなるんじゃないかと思っていたが、それは無かった。

鬼畜の一言一句は昨日のことのように思い出すことができる。
金の問題よりも「おれを侮った」ことが、忘却の彼方行きを堰き止めている気がする。

まーでも支払っているのは兄の方なわけなんだから、この怒りは一生モンだろう。
また、一歩間違えっていればオレが逆に訴えられてもおかしくない言動での事態収束なんで、今思うとちょっと背筋が寒い。

いやー、身の丈相応の言動を肝に銘じておこう。まじで。

しかし、鬼畜の兄@支払い人。
このお方、黙っていたら一生支払い続ける気がしている。^^;

もちろん、形式的なお礼のコトバとともにこっちから連絡するけど。

満額時には一緒にイッパイ飲みながら、次の段階である慰謝料の話を談笑できたらいいな。


☆ 6:46
金曜日は飲み会だった。
ここ数回続いていた「飲み会の次の日は風邪をひく」というジンクスをとうとう破った。
しかし、飲み会の次の日にて、前日の思い出されるさまざまな言動でブルーになるのはオレだけじゃあるまい。

まぁ今回はそんなでもないんだけどね。

今回の飲みで特に印象に残っているのは、有給消化についての話。

風邪の程度関係なく出社していた父親の話、昔はまずは出社してナンボだったんであろうというような話。
すごく興味深く傾聴した。(かなり面白かった)


今、再び考えてみる。
まず、会社に対するロイヤリティの変化が実情についていけなくなっているんだと思う。
とにもかくにも出社するという思想を持っている恩恵が昔はあった。
すなわち、終身雇用がそれの一端であろう。#年功序列も同様
社員側からしたら、会社が社員に対して担保する最大にして最高のプレゼントである。

それが、もうだいぶ前に年功序列も終身雇用も事実上崩壊して、会社に対してロイヤリティを持つ意味の薄い世の中になっているんじゃないかな。

いつクビ切らるかに戦々恐々している状況下で会社を信用できるわけない。
泥舟からの脱出を虎視眈々と狙うという事態になっているんじゃないかな。

うちの会社は出先にいる時間が長ければ長いほど会社が儲かるシステムになっている。
※出先とは時給単価なので
よって、有給休暇消化率が悪いほど儲かると言える。

だからと言って、有給消化率の悪い人が良い評価の対象になってはいけない。

「出社のための出社」を正す風潮がいまだに湧かないのが不思議でしようがない。
「仕事のための出社」であるべき。特にIT関連なんかの定常業務の毛色が薄い業界は。

こういうところに、いまだ高度成長期の「働いたら働いた分の恩恵がある神話」が残っているんじゃないかなと思う。

体調が悪くて仕事にならないようであれば、おれは遠慮なく休む。
出社しても頭が働かなければ、単に周りに迷惑をかける存在になるからだ。
もちろん、「今日やらなければならない」というケースを除いて。

旧態依然とした日本型の経営の有り様を全否定はしない。
むしろ、みんなが幸せになれる夢のようなシステムなので、できることならカムバックして欲しい。
ただ、悲しいことに経営戦略どころか業務改善すらおぼつかない事態になるのは目に見えている。

最後に、(自明である)日本の有給休暇消化率の悪さ。
80%ぐらいは職場や会社の雰囲気に依存すると思っている。

使う人が少ないので使いづらい。使うことを会社が否定する、、、などなど。

うちの会社に関しては先進国のTOPレベルなんだけどね~。(泣)
#おれも相当使っているけどね


☆ 17:33



一か月ほど前(?)、巷で話題になった某出版社が主催している文学賞大賞作品を読んだ。
予備知識として、某女性作家が某番組にて、ダジャレのセンスを面白おかしく小馬鹿にしていた映像しかなかった。

出先の会社の後輩が持っているとのことなので、興味はあったため迷わずレンタル。

以下、実際読んだ感想。
会社の後輩には悪いけど、ちょっと辛口コメントが多い。^^;
最後は誉めているので勘弁してほしい。


☆☆☆その1
ダジャレは本当に必要だったのか?
キャラ設定をわかりやすい方法で確立しておいて、最後の方で安直にキャラを表現する手段だけのために苦し紛れに選択したと予想する。
従って、作者本人にとっては割と不本意だったのではないかな。^^;


☆☆☆その2
文章能力にかなり疑問符。
助詞の選択が変なせいで理解するのに数回読み直したり、適切な比喩じゃない且つ無理やりとってつけた飾りつけが多い印象だ。
補助説明文も冗長。
あり合わせの食材でごった煮を作った様相を呈している。
このマイナスポイントは全体を通して散見することができる。


☆☆☆その3
テーマが陳腐。かなり手垢にまみれている印象。
古くは手塚治虫、最近ではブラヨロなどなど。
逆に言うと、それだからこそ、そんなに違和感なくスラスラ読めたのかも。
ちょっと難しいテーマに対して強引過ぎる設定で乗り切った感は否めないが。


☆☆☆その4
すいすい軽く読めた。時間つぶし(死語?)にはちょうど良いかも。
ここ数年、あまり小説は読まないので例えが古いが、赤川次郎などの読み易さはそれ自体が長所と言えると考えている。
そういう類の小説じゃないかな。


総合すると、これに1400円かぁ、辞退したけど賞金2000万円かぁ、うーーーーん、、、
ってな感じちょい濁して終了。

400円の文庫本ぐらいだったら買ってもいいレベルが妥当か?

ちなみに、どうでもいいが、おれは作者の顔を知らない。


☆ 13:18


今日の朝日新聞の夕刊を見て。

抜くことは確実と言われていたが、実際に記事を目の当たりにすると、あんま気分のいいもんじゃないな。
(^^;

まぁでも、誰も住まないマンションをたっぷり建設し、砂漠に道路をたっぷり造り、犯罪が多いって理由で刑務所もたっぷり建設してGDPを水増し。

GDPなんてそんなもんでしょ。

それよっか、10億の民の国より、香港やシンガポールの一人あたりの生産能力。
こっちを重視すべきじゃないの?
まぁ、来年はシンガポールで稼ぐって事態になっても生活レベルは下がらないからデメリットばかりじゃないんだけど。

って、たまには既知だけど真面目なことを書いてみました。


☆ 20:04


土曜の朝に激しい頭痛が発生。
熱は出てないし、頭の回転チェックに合格したので出社。
なんとか仕事こなすも、15時頃から悪寒がしてきたので、すぐに帰宅。
熱は37度5分程度。
熱と頭痛以外はたいしたことことはない。咽喉に違和感がある程度。

昨日から今朝まで36度9分を維持したまんまなので、大事をとって休む。

それはおいといて、嫁が突発的な高熱。38度2分。

これ、かなりの確率でインフルエンザだろ。。(><)
この季節に突発的な高熱って条件だけでも。

てなわけで、病院へ連れていくため今待っているところ。

インフルエンザだとしたら、嫁と付き合い始めて19年で初めてかなぁ。
少なくとも記憶がない。


めんどくさくなりそうだ。。。

☆ 9:04


自慢してもまったく嫌味にならないことがある。
「ワタクシゴトながら」とか「僭越ながら」とか.「うちの豚児のことですが…」等々謙遜する必要がない。

うんこである。

今日は5kgぐらいうんこ出たよとか、1メートルぐらいあるみごとないっぽんぐそが出たよなんて言われても
普通に感心しちゃうくらい。
あまつさえ、1メートルのいっぽんぐそのご尊顔を拝見したくさえ思う。

まぁ、おれは便秘知らずで今まで生きてきたんで、便秘症の方にはもしかしたら嫌味になるのかもしれないが、
生理現象の自慢なんでたいして気にすることもないんだろうな。

てなわけで、昨日から下痢が止まりません。(><)
今も腹痛で起きて便所に駆け込んだわけで。
昨日と今日のうんこカウンターは10は超えているに違いない。

そして、とうとうゲートが悲鳴をあげるように出血しました。

トイレに何回も行くのはそんなに苦痛じゃない。
直腸から肛門関係者にすべてを委ねていて、こっちは呑気に本を読んでいるんで。

ただ、ゲート、、肛門が痛いのは非常につらいでござる。

胃のチクチクした痛みは和らいだが、下に降りてきた感じかな。


あ、あと一個嫌味に感じない自慢があった。

ちんこのでかさだ。

☆ 6:02



正しい寿司の食べ方というのは知らないけど、酢飯側に醤油をごってりつけて食べる人間は看過できない。
なんか叱りたくなるレベル。

手づかみでネタ側に醤油を塗ってネタを舌側にして食べるのが合理な気がしているんだが、どうにも賛同が
得られない。

食におおよそ常識というものは存在しないというのが持論だが、美味しく食べられる方法を放棄してまで
わざわざ手癖習慣で不味く食べる理由はなかろーもん。

そういう意味だ。

って、今テレビ観て再確認したこと。


☆ 19:39



日記。

31日の夜から宴会。

友人Kと友人Iと嫁と4人で。

友人Iは飲み疲れであまり酒が進まない様子。
こいつ、γGPTが王貞治の生涯本塁打数ぐらいあるやつんなんで、心配ではある。
おれにも人のことを心配する余裕はまだあるだろう。

16時から仕込んだおでんとおっかーから送ってもらった山菜の和え物などを肴
に酒が進む進む。

11時ぐらいから調子が悪くなってきたが、カウントダウンがしたくて無理して
起きている。

なもんで、カウントダウンと同時に就寝。

次の日は7時に起床。

雑煮もどきを作って、おせちと一緒に出す。
煮干しからの出汁は生臭さと旨み成分とはトレードオフな関係にある。
これがけっこう難しい。

おせちは、ネット販売で買った10000円ぐらいの中華おせち。

9時頃から宴会またまた始まり。

何時に落ちたかわかんないが、気が付いて起きたら20時。
おっかーが送ってくれた蕎麦(9割)を2人前食べてすぐ寝る。

今朝、5時に起きる。

嫁がひき肉でツミレの焼き物を作った。
それ肴にまたイッパイはじめた。

☆ 11:13

カレンダー
01 2026/02 03
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
リンク
カテゴリー
最新CM
[01/11 さっちあぶぎぃ]
最新記事
(03/21)
(09/14)
(09/08)
(09/08)
(09/07)
sad
(04/14)
(03/14)
(02/17)
(02/17)
(11/11)
(11/11)
最新TB
プロフィール
HN:
beck
年齢:
29
性別:
男性
誕生日:
1996/09/19
職業:
嫁のヘソクリでなんとか
趣味:
猪突猛進直情吐露
自己紹介:
1、押し
2、金
3、漢

これだろ
バーコード
ブログ内検索
アーカイブ
フリーエリア2
アクセス解析
powered by NINJA TOOLS // appeal: 忍者ブログ / [PR]

template by ゆきぱんだ  //  Copyright: あんずますぅ All Rights Reserved